Guitar Life〜徒然なるままに〜

ギタリスト〜HITOSHI(三村 均:LORAN)の日記

2010年11月30日

職務質問

よっ!(-_-)V

昨日の夜の話し。
また…職務質問された。

場所は新宿駅。
今回は初の私服警官。
あ、私服と言ってもお揃いの白の作業着みたいなのを着てたから、あれが制服なのかもしれない。
ようするに、派出所で目にするお巡りさんの格好じゃなかったって事。

彼らは『あの〜、すいません』と警察手帳を見せながら近づいて来おった。
こういうのはいつも二人組。

警官A
『職務質問いいですか?』


『ん?(何でじゃい!またかい!)いや、あの〜、電車の時間があるんで…』

うちは遠いからね。
実際に一本乗り遅れて、各停なんぞに乗ろうものなら、最寄り駅に着く時間がめちゃ違ってくるのだ。

するとその二人組、ちょっと真顔になり、
『時間はとらせませんから』
と、もう一人の警官がそっと腕をとって人の流れから俺を引き離そうとしおった。

ちょっとムカついた俺は、腕を振り払い
『じゃ、ここでええよ』と、慣れたもので(笑)鞄を渡してムッとした顔。

警官A
『すみませんね、すぐ終わりますから』

職務質問する警官って、大体こういう優しげな言い回しをするけど、目がね…マジです。
たとえ口が笑ってたとしても、目は絶対笑わない。

警官B
『新宿はよく来られるんですか?』


『(毎日来とるわい!)はぁ、仕事場あるんで…。』

警官A
『お仕事は?ファッション関係か何か…?』


『(んなわけないだろ!)いや、音楽関係です。』

警官B
『すいませんね、鞄の中を見させてもらいます。』

こういう質問をされてる間、まわりの人がジロジロとこっちを見る。
俺にしても、通路を行く人にしても、いい迷惑である。
こんな時、鞄を見てない方の警官はジッと俺を観察しておる。

俺…怪しいか?
普通だと思うんだが…俺より怪しいやつなんて新宿にはゴロゴロしとるぞ。

唐突に警官Bが言った。
『刃物なんて持ってないですよね〜?』


『ハァ?(何ちゅう質問じゃい!)…持ってない、持ってない』

こんなストレートな質問は初めてだった。
(傷害事件か何かあったのか?)

ゴソゴソ鞄を調べてた警官Bがギターの小物を入れてる袋を取り出し、
『中いいですか?』

(ほぅ…その中をね…ははん、薬探しか…)
この時ちょっと悪戯心が
…。

で、頷く俺。

その中には自作のボトルネックを納めた小箱が入っていたのだ。

ガラスなんで、傷ついたり割れたりするのを防ぐため、持ち歩く時はいつもビニール(割れ物を包んだりするプチプチのあるやつ)で包み、さらに小箱に入れている。

小箱をあけ、さも大切そうにしまわれたビニール包の物体を見た警官B…目がキラリと厳しく光った。

『何です?これ。ちょっと見ていいですか?』

ビニール包みの中から、瓶の首。

『!?』
不思議そうに顔を見合わす私服警官二人組。

俺はというと、たまらず思わず吹き出してしまった。

一度笑ってしまうと、もう“ムッとした顔"なんぞ出来ないもので。


『いや、あ、(笑って)すみません、それは、あの、ボトルネックって言って、怪しい物じゃありません。瓶の首を切って作ったもので、ギター弾くのに使うんです。自分で作ったんですよ。上手く切れてるでしょ?』

ポカンとする私服警官二人組。

何だか気まずそうに鞄を差し出し『時間とらせてすみませんでした。』と警官B。

『気をつけてお帰り下さい』と警官A。

『あ、はい。じ、じゃ』と警官にバイバイしてその場を離れた俺でした。

はい、ご苦労様。

お陰さまで、各停帰りとなり、大いに読書が出来ました…(−_−メ)

ほいじゃ〜のっ!
(^-^)/~
♪HITOSHI♪
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2010年11月29日

『身軽に、そしてシンプルに〜』

瓶.jpgよっ!(^_^)V

昨日、楽器関係をまとめて仕舞ってる部屋の掃除&整頓をした。

『この段ボール箱は何だっけ?』と開けたら、中から空き瓶がわんさか(写真)。

去年何かに憑かれたようにボトルネック作りに励んだ名残だ。

これね…何だか捨てられずにまとめていたもの。

一番ピッタリ来る瓶に出会って以来新たな試作品を作ろうっていう意欲は失せてるくせに、捨てられなかった。

新しく空き瓶が出来た時も、何だか捨てられずにとってあったりして…。

このままじゃ、そのうち家の中が空き瓶だらけになってしまう(笑)。

今朝の新聞の本の広告で、『本当に必要な上質のものだけ少々残して、後は捨てる。身軽にシンプルに生きたら〜』なんて言葉に出くわした。

うん、俺は無駄に欲張りなのかもしれない。

思い出のある瓶以外は捨てようと思う。

『身軽に、そしてシンプルに〜』

素敵かも。

ほいじゃ〜のっ!
(^-^)/~
♪HITOSHI♪
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2010年11月27日

明日…。

よっ!(-_-)V

あっという間に月日が過ぎて、もう11月も終わりにきた。

早い…そしてゴチャゴチャと忙しい。

あ、“忙しい"なんて言葉は“出来ない奴"の甘ったれたセリフかもな…うん、もう言わん。

で、明日は米韓の軍事演習…それが心配。

言い分があるなら国連の呼びかけた話し合いに応じるのが先だと思うが、それについても(話し合い)不満があるそうで…もう今さらどちらも引っ込めなくなってる…とりあえず明日は何事もなく過ぎてほしい。

日本はその昔、今では常識的に考えられないような(とても勝ち目のない)戦いを精神論でした。

“数"とか“質"とか“量"とかってものを現実的に比べてみれば、おいそれと精神論だけで追いつくものじゃない。
明治維新から日露戦争くらいまでの指導者と、それ以後の指導者との差があったと思う。

まぁ、そういう精神論の反動というか、そういったものをバネに、自分達のおじいちゃんやお父さん世代は歯を食いしばって頑張り、こんなに小さくて資源も乏しい島国ながら世界に影響を与えるような国となった。


話しを戻す。
混乱の中から抜け出して、まがりなりにも初代を張ったような人物とその庇護下で育った人物との差…アメリカはああいう“大国"だから『それはないだろう』と楽観視してるみたいだけど、俺はなんだか怖い。

♪HITOSHI♪
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2010年11月25日

おそらく、今年最後の朝顔の話

朝顔.jpgよっ!(^_^)V

ぼちぼち本格的に寒くなってきた?。
皆、元気かぁ?

おう、俺はうっとうしいくらい元気じゃっ!

たとえ海の向こうからミサイル飛んで来ようが手づかみして宇宙の果てへ投げ返せるくらいのっ!v(-_-;)

え\x{2212}、で、今年咲いた我が家の朝顔です(写真)。

もっと沢山咲いたし、もっと沢山載せたかったけど、写真がこれだけしかなかった(>_<)


今年は花びらの色別に種を採ってみた。

種をしまった瓶には、それぞれ“赤"(朝顔)、“薄青"、“濃青"、“白"、“もみじ"、“まだら"って具合に書きこんである。

自分で言うのもなんだが…こういう事する時の俺は、とっても几帳面です。

本職の方もそうありたいものだが…仕事柄(?)なかなかね(笑)

あ、話しが変わっとる。
戻す。

で、今年赤く咲いたのが、来年も同じように赤く咲くのかどうかは…知らない。

でも、そうなるであろうと想定して、それぞれの色の種をバランスよく家の周りに蒔いてやろうと、早くも来年の花咲く頃を楽しみにしています\x{2212}。

ほいじゃ〜のっ!
(^-^)/~
♪HITOSHI♪
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2010年11月22日

藤田社長の思い出

よっ!(^_^)V

昨日、昔お世話になったスタジオの社長の一周忌に行ってきた。

そのスタジオに出入りしてた頃よく顔を合わせた人達にも久しぶりに会った。

お墓の前にビ−ルが供えてあってね…何だか色々と感じるものがあった。

今メインで使ってるクラプトンモデルのストラトやレスポ−ルはデビュー当時に火事をして、金も無く、弾くギターさえ一本しかなかった俺に社長が無期限で貸してくれたもの。
『いいギターってのは弾ける奴が持つべきだ』
なんて言いながら…。
それを数年後買いとった。
週に何回かそのスタジオに行ってたんで、アンプも俺が使うフェンダ−の“ザ・ツイン"を常備してくれていた。

前にブログに書いたけど、スタジオの最後の日の飲み会の時、そのアンプをもらった。
『金?そんなケチ臭い事言うか!やるよ、持って帰ってな!』って。

そういう人だった。

昔から大事なライブはこっそりと観に来てくれててね。
いつも
『HITOSHI、ただ“ガァ−!"って弾けば良いってもんじゃないだろ!?もう少し考えるところは考えないと!』
って(笑)

あ、一度だけ面と向かって褒められた事がある!

何年か前の表参道FABのワンマンでアコギ一本のインストをやった時。

『ああいうのが出来るようになったか!うん、良かった。歳とると指の動きは鈍っていくものだから、そっち方面を伸ばすのはいいよ。しかし、お前のような奴でも、一芸あれば世の中を渡っていけるもんなんだな−』
って(笑)

個人的にとてもお世話になった人だったのに、去年末の葬儀は帰省してて参列できなかった。


『遅くなってすみません。やっと来ました。相変わらず後先考えず“ガァ−!"とギター弾いてます。あ、でもちょっとは“いい感じ"で弾けるようになりました。頑張ります。また来ます。安らかに…。』


うん、もっともっと良くする。

もっと聴いてほしかったな…。

♪HITOSHI♪
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2010年11月21日

怖い夢

よっ!(^_^)V

子供みたいだが、怖い夢見て目が覚めた(笑)

夜、車を運転してて、暗いからライトを遠目にしたんだけど、なんだかやはり暗い。
『ありゃ?おかしいな』
と、ライトのスイッチをガチャガチャやると、パッとライトが消えてしまい真っ暗。

『えっ?』
と、スイッチをいじりまわしたがライトは点かない。
『こりゃいかん』
と、ブレーキ踏んだが、止まるどころか加速しおる。

『何で!?ええい、落ち着け!さっきまで(見えてた限りでは)前には車も人もいなかったんだから…』

車はどんどん加速する。

ライトは消えてるが、街の明かりなのか、何なのかわからん明かりがどんどん視界に飛び込んで来る。

車はさらに加速する。

『おかしいだろ!おい!こりゃヤバいぞ…もう相当走ってる…どうする?…きっとぶつかるじゃんかっ!』

で、ガバッと目が覚めた。



夢でよかった…。

怖かった(T_T)

ほ、ほいじゃ〜のっ!

(^-^)/~
♪HITOSHI♪
posted by HITOSHI at 02:23 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記
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2010年11月20日

“正"の字

よっ!(^_^)V

前にトマトの事書いた時の“正"の字でふと思い出した。

随分前の話しになるが、どこやらの事務所に所属してるお笑い芸人志望の子にギターを教えた事がある。

本人曰く
『隠し芸としてギターを身につけたいのです』って(-_-;)

お笑い芸人志望にしては…“話し"がつまらん奴だったな〜(笑)

基本的には“クソ"がつくくらいマジメな子であったが、何というか…変わってる奴で…。

例えば『もっと左手の小指を鍛えんとなっ!』
とアドバイスすると、
ちょっと考えて
『小指って叩いたら強くなりますかね?』
とピントのズレた質問を真顔でしおる…。
最初はギャグのつもりか?と笑ってサラッと流してたが、本当に叩き始めそうだったんで、叱って止めた。

こんな場合、こやつ…ちょいと“ヤバい奴"なのでは?と思うところだけど、普通に話してる分には常識のある普通の人である…。

さて、“正"の字の話。

ある日、渡しておいたレッスン課題のギターフレーズ集のプリントを見ると、それぞれのフレーズの横に“正"の字が二つずつ書かれていた。

『ん?』
と思い、大体察しはついたが、とりあえず何も聞かずにおいた。

当時そのプリントのフレーズをサラッと弾けるようにするのが彼の取り組んでいた課題だったが、なかなかこれをクリア出来ず苦しんでおったのだ。

前々週には、使う指やピッキングや注意点の説明を済ませていたから『あとはもう反復練習あるのみ!何度も何度も弾きこんでおいで!』と言いわたして以来のレッスン。

本人曰く
『今回はめちゃんこ練習して来ましたよっ!』

『ほぅ!よし!じゃ弾いてごらん!』と俺。

奴は弾き始めた。



( ̄▽ ̄;)『…。』



『オイ!コラ、めちゃんこ練習したんちゃうんかいっ!?なんじゃそりゃ?』ってくらい…
ヘナチョコ。

『いや…本当に練習したんですって!』
と彼。

そこで聞いてみた。
『このフレーズ横の“正"の字は…何?』

『あ、これですか!そうだ!これが弾きこんだ回数です。全部のフレーズをそれぞれ10回も弾いたんですよ!』

まぁ、そんな事だろうとは思ったが、ちょっと嫌な予感がしたんで、聞いてみた。

『1つのフレーズを10回弾いて…次のフレーズも…か。
うん、まぁそういうやり方もありだな。
…で、それを毎日何回かやってたわけ?』

『え?いや、そうじゃないです。今週一週間で1つずつを10回弾いたって事です。』

と、自慢げに言いおった…あと『しかし、なかなかスピードって上がりませんね。10回じゃ少ないですかね?』って。

機嫌悪い日だと当然

(ノ><)ノ
『少ないわぁ?!ナメとんのか、コラッ!何が“10回も〜"じゃぁ\x{2212}!』

となるところだが(笑)、趣味としてギターを楽しみたい人には、それは言わない。

『あ\x{2212}、そっか。うん、え〜と…“弾き込み"ってのはね…そんな“正"の字なんかじゃ書いてられないくらい何度も弾くものなんだよ』

と私。
ハハハ…俺も随分“丸く"なったもんです。

『え〜!そうなんですか。じゃ、大体100回とか200回とか?』

『…そんなの数えない。回数っていうより、自分の出したい感じの音になるまで何度でも弾くもんだ。』

『はぁ…でも“感じ"なんてわからないんで、具体的に回数言ってもらった方が自分が練習する際の目安になるんですが…。僕、早く先生みたいに弾けるようになりたいんです』

こういう細かい注文はするくせに、肝心な事は忘れたり、聞き逃したりして、ポイントの外れた努力をする子だった。

で、『早く先生みたいに弾けるようになりたい』って一言がいけなかった。
ちょっとイラッとした俺は言い放った。

『うん、じゃ毎日1つのフレーズを確実に出来るスピードから始めて最低100回以上弾いてごらん。そうすりゃ、もうちょっとは“マシ"になるよ』

と。

で、可哀相に彼はくじけた…。

俺も大人げなかったが、楽器を修得するって事をそんなに簡単に考えられても困る。

あ、でも今ならもう少し上手に導けたかもな〜。

ほ、ほいじゃ〜のっ!
(^-^)/~
♪HITOSHI♪
posted by HITOSHI at 16:12 | Comment(2) | TrackBack(0) | ♪レッスン報告♪
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2010年11月18日

近況報告

よっ!(^_^)V

トマトと朝顔を片付けて整地し、お庭をスッキリと掃除し、塀の修理して只今休憩中。

午後から出かける用事があるんで急いでやった。

ここ最近寒くなってきたけど、今日は暖かいな。

で、さっき広島の親父と話しした。
電話の向こうで何だか『ハァハァ』言っとるから、『どうしたん?』って聞いたら『今廿日市まで自転車で来とってのぉ〜、坂道じゃけぇ〜、押して上がりよるんよの〜』って、バリバリの広島弁ですわ(笑)
あ、ロ−カルな話しですまん。

うちは俺も含め子供達が皆県外にいる。
もう親も歳だからね、まめに電話したりメールしたりしてる。

元気な声を聞くと安心するし、『よっしゃっ!俺しっかりせんとな!』ってあらためて思ったりする。


ん?ありゃ?ちょうど今雨が降り始めた。
向こうに見える空は青空なんだが…通り雨か?
うん、家の用事午前中に済ませて良かった。

さて、話しは変わって近況報告。

最近またオ−プン・チュ−ニング(ギターを開放弦の状態であるコ−ドの構成音に合わせるチュ−ニング)の研究に没頭しております。
だいたいブログの更新少ない時は俺が何かに没頭しとる時なのです。

新しいサウンド(っていうか響き?)を沢山見つけては紙に書いて整理して保存しとる。

うん、こりゃ−そのうち本が書けるぞ(笑)

バンドのサウンドの指向を決める上でギターの持つ役割って非常にデカイからね。

近いうち聴かせるねっ!
期待してて!

ほいじゃ〜のっ!
(^-^)/~
♪HITOSHI♪
posted by HITOSHI at 13:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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2010年11月16日

(-_-;)

よっ!(-_-)v

う〜む…タバコ代…やっぱりこりゃバカにならんぞ…財布の中の千円札があっという間に無くなっていくもん。

ひどい話しだ。

これプラス毎日のビ−ル…う〜む…こりゃ相当…。

う〜む…。

(-_-;)/~
♪HITOSHI♪
posted by HITOSHI at 13:41 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記
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2010年11月13日

アイコ

トマトの収穫表.jpgよっ!(^_^)V

ありゃりゃ(>_<)
YASSが骨折ったようだ。

今朝電話で話した時に直接本人から聞いた。
笑いながら話すんで…悪いが…俺も笑ってしまった。

あ、『まぁ、ひどい人!』とYASSファンに叱られそうじゃな…すまん。

大丈夫!YASSのことだ。
きっと信じられんくらい早く治るだろう。

お大事に〜。

さて、久しぶりに園芸話し。

ズラリと列んだ“正"の字。

これ今年育てたトマトの“アイコ"の収穫表。

赤色→548個
黄色→295個

合計843個

う〜ん…去年の合計1,489個の収穫に比べると随分と少ない。

前に紹介した時に、ピタッと収穫が止まったと書いたけど、どういうわけかそれ以来実がつかなかったのだ(T_T)

“アイコ"自体の品種の問題なのか、猛暑のせいなのか原因はわからない。
あ、今年は土作りの段階でちょいと手抜きしたからな〜、それも関係してるかもしれない。

園芸ショップの店員に聞いてみようと思う。

あ〜、畑を作れるくらいでっかい庭のある家が欲しいな〜。

ほいじゃ〜のっ!
(^-^)/~
♪HITOSHI♪
posted by HITOSHI at 19:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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